So-net無料ブログ作成

ちょっとおかしなテンションで作文したので変なエントリーになっちゃいました(テヘ) [音楽雑記]

年度末に被せて来年度の就職活動解禁ってのはねぇ、
これはちょっと正気の沙汰ではないということで
関連団体の皆様には再度の朝令暮改を促したいという、
なんだかちょっと時事世情っぽいこと書いちゃって
ここの禁忌に触れるようで申し訳ないと思っておりますですよハイ。
しかしまぁ疲れるよねどうも。

U.K.のアレ、未だにどうしようかと逡巡しております。
悩んで悩んで、ぐだぐだしてたらもう3月ですもの。


アルバム・コンプリート・ボックス

アルバム・コンプリート・ボックス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SHINKO MUSIC RECORDS
  • 発売日: 2017/03/01
  • メディア: CD


しかしコレは全く迷わずポチっといっちゃった僕(笑)。
今さら僕なんかが言うのもナニですが、やっぱり凄くカッコ良かったです。
なんかさー、この時代のミュージシャンって演奏が凄く達者ですよね、色々な意味で。
輸入品の模倣という域はとっくに超えて、
ポピュラーミュージックを完全に自家薬篭中のものとしているもんなぁ。
しかもデビュー作('76)当時難波弘之は若干23歳(!)、
鳴瀬喜博だってまだ30前(27歳)ですもの。
みんな若いのにね。ホント凄いよな。

えーと、それから「歌い手+バックバンド」という感覚自体
この人達にはなかったんだと思います。
アウトプットされたサウンドはともかく、
心根の部分は完全にロックバンドだったんではないかと推察します。
-と、この唐突な一文は誰に向けて書いたものなのか(笑)。

更に蛇足を加えます。
なんと金子マリって金子ノブアキ(RIZEとか、僕は聴いたことないけどね)の
お母さんなんですね。
NBA絡みでちょくちょく出てくる人なので顔は知っていたのですが、
言われてみれば母親によーく似てるわ。
ええ、恥ずかしながら寡聞にして存じ上げませんでした。



…あー、あとKILLING TIMEも3月10日に決まったんだっけ。
これもね、改めて聴くのは物凄く久し振りだから楽しみですねぇ。
和モノの再発、ここのところちょっと面白いヤツが立て続けで嬉しい。



というところで実はネタ切れです。
Mike Oldfieldも全然ちゃんと聴けていないし、
何枚か気になるタイトルもありつつ買いに行く時間がないのでちょっと往生しています。
今週末、いつものように彼岸を1週間フライングして朝から墓掃除をする予定なので
その帰りにでもババッと買ってこようと思っております。
今週は新しいゲームソフトも出るもんで、
そっちに時間を取られてしまいそうな気もしつつ
まぁ駄目人間の生活は相変わらずということですな。

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0